勤務医開業つれづれ日記・3

雑記ブログです。マンガや書籍、医療関係について書いてます。

【マンガ新刊】2018.10.25発売 マンガ注目新刊情報 『八雲さんは餌づけがしたい。(6)』 『銀のニーナ(13)』『兄の嫁と暮らしています。(5)』 『思い、思われ、ふり、ふられ 10』『新宿ラッキーホール2』 『いとしの猫っ毛番外篇』『永久指名おねがいします! 10』 『ショートケーキケーキ 10』『うちの旦那が受けに見える件。』

 10.25発売 マンガ注目新刊情報です。

 

『八雲さんは餌づけがしたい。(6)』八雲さんがあざとすぎる。6巻も期待ですね。

 

『兄の嫁と暮らしています。(5)』フラッシュバックする兄の面影が切なすぎます。残されたふたりはどんな選択をしていくのでしょう。

 

『銀のニーナ(13)』『思い、思われ、ふり、ふられ 10』『新宿ラッキーホール2』 『いとしの猫っ毛番外篇』『永久指名おねがいします! 10』 『ショートケーキケーキ 10』が新刊です。

 

『うちの旦那が受けに見える件。』は大いに笑わせてもらっています。おすすめ。

 

 

 

アパートにひとり暮らしする未亡人・八雲柊子の趣味。それは隣部屋に住む高校球児・大和を、密かに”餌づけ”する事だった。オトナから見ればまだまだコドモの「高校生」も、悩みはあるし葛藤だってするんです。でもだからこそ、ご飯くらいはガマンしないで食べてほしい──。育ち盛りのキミに贈る、オトナのワガママ。たわわに実った食欲の秋こそ☆ "餌づけ”ハートフルストーリー第6巻! 

 

 

実家に戻りアルバイト暮らしの28歳叔父・志摩崎修太郎と、フィンランド生まれで銀髪碧眼日本マニア11歳の姪・ニーナが送る、ゆっくりとした高原の生活。 夏の日差しも和らぎ涼やかな秋が近づく北軽井沢。新学期が始まり元気いっぱいのニーナ!そんな中、キャベツ畑の収穫も終わりが近づいた頃、修太郎のもとへ思わぬ報せが舞い込んできて…? マラソン大会、焼肉、台風。揺れる巴からも目が離せない!? 

 

 

岸辺志乃、高校生。17歳。兄が死んで半年、兄の嫁である“希さん”の誕生日が近づいてきています。『他人だけど家族』──。そんな二人を描く、不可思議で、不器用で、そして少しだけ痛みを思い出す、日常センシティブストーリー第5巻。 

 

 

両親についての悩みを朱里が亮介に話したと知った和臣。嫉妬を感じながら、自分にも言って欲しいと朱里に伝えます。そして和臣は自分の思いを打ち明けたくなり――!? 一方、亮介からのアプローチも加速して!? 

 

 

【電子限定!最終話「ロング・グッドバイ<後篇>」のネーム特別収録!】 かつてはポルノスター、今も新宿で生きている。あれから6年、元ヤクザと元ポルノスターの伝説凱旋!! 桧山苦味は、かつてヤクザ・サクマにゲイビ俳優として仕込まれ、ポルノスターとして活躍した。2人は数年後、ヤクザとは手を切りゲイビ制作会社を立ち上げ、ポルノを作る裏方に。エロくてヤリたがりな苦味とそれをあしらいながらもドSに翻弄するサクマは公私にわたるアダルティックなパートナー。しかし最近、断ち切ったはずのヤクザ関係者の影がチラつき――? 

 

 

小説家のみいくんと道産子ボーイの恵ちゃん。 東京と小樽、6年間の遠距離恋愛を経て 今は東京の「またたび荘」で暮らしています。 穏やかで優しい愛の日々を描く「いとしの猫っ毛」の スピンオフ読み切りが大集合! みいくんと恵ちゃんの遠恋時代を描いた一篇。 魔性のアイドルハルくん×スパダリ北原さん篇。 あの小樽篇が清水さん目線で語られる一篇。 火野さん、ついに年貢の納めどき!? …な ポンちゃん×ドS編集火野さん篇。 みいくんと恵ちゃんの新婚旅行(?)篇。 読んだら誰もがほっこりできる 天然ねこ系 癒されボーイズラブ。 

 

 

仕事のため、久しぶりの再会を果たした十和子と蓮次。 別れ際、 蓮次から頬へのキスをねだられた十和子は それが冗談だと気付かずキスをしてしまう。 そのキスに心を動かされた蓮次は、 恥ずかしさのあまり立ち去ろうとする十和子を優しく捕らえて… 一方、そんな二人を見守り複雑な想いを抱いていた息吹も、かおりとの間に進展が―――!? 

 

 

天にも踏み込めない理久の心の闇。理久の本音を聞き出すため、千秋は自分の実家に彼を呼び出します。そこで夜中に、理久がふいにもらした言葉とは!? 一方、天は鈴の家にもう一度乗り込んで…。 

 

 

腐った嫁の妄想炸裂☆ 同人作家として数々の薄い本を発行してきた生粋の腐女子・とがめ。 BLに理解のある彼と結婚してから早幾年月。 夫はとにかく可愛かった。外ではのほほんとしており、家ではデレデレ。 基本的に羊のような性格なのに、そんな彼が実の弟(イケメン・高身長)の前では、 まるでわがままな子供のように振る舞うツンデレへ変貌する。 旦那と弟の可愛らしいやり取りを傍で眺めながら、とがめは「ときめき」を感じた。 それは彼女が旦那と出会ってウン数年、感じたことのない「ときめき」だった。 男前な弟とじゃれつく愛くるしい夫の姿に、腐妻はついに気付いてしまう。 ――そう、旦那は……「受け」だったのだ。 pixivで大人気! とがめの妄想と現実が入り交じった爆笑エッセイが登場!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*1:Beコミックス